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東出昌大と不倫の唐田えりか ヤバイ素性がネット上で続々…。どのような道を歩んでいくのだろうか?

東出昌大と不倫の唐田えりか ヤバイ素性がネット上で続々…。どのような道を歩んでいくのだろうか?

今年1月に報じられた東出昌大(32)と女優・唐田えりか(22)の不倫愛。発覚から半年、同じように社会からの糾弾を受けていた2人の“差”は大きく開きつつある。

唐田は、不倫騒動前に出演していた作品が放送されることがあっても、いまだ活動休止中です。それどころか仕事関係者たちも、彼女の所在すらわからない状況です。

唐田は千葉県出身。不倫発覚までは、彼女は“地元の星”であり、地元の市民ホールで彼女の出演映画の上映会が開催された際には、実家の近所の人々もこぞって駆けつけたという。

 

唐田はドラマ2本分の仕事を失ってしまうことに。

スポニチアネックスの記事で、関係者は「時間もなく、代役を立てて撮り直すことも難しいので、別の番組に差し替えになるのでは」とコメント。実際にどう転ぶかはまだわからないが、ネット上では「セリフに『東出』が入ってたとかヤバすぎる」「杏に対しての罪悪感はなかったのかな……」と唐田への批判が殺到している。

 

また、世間の好感度も急落しており、制作側も「使いにくい」のが本音といったところだろう。実際に、不倫が原因で仕事が激減した女性芸能人は少なくない。

不倫で仕事が減ってしまった女性芸能人といえば、“ゲス不倫”のベッキーや元モーニング娘。の矢口真里、フリーアナウンサーの山本モナなどが有名だ。人気者でも一瞬で転落してしまう不倫スキャンダルだが、唐田はどのような道を歩んでいくのだろうか。

最年少アイドル 6歳 アイちゃんショック‼

「最年少アイドル」という肩書で、幼稚園に通いながらアイドルとして活動する女の子「あいちゃん6さい」。そんな彼女の活動を取り上げたバラエティー番組「フルタチさん」(フジテレビ系)の放送内容が、インターネット上で物議を醸している。

そのきっかけは、番組を見た「あいちゃん」の反応を、所属事務所の大隈秀徳代表がツイッターで明かしたことだった。大隈代表によれば、あいちゃんは番組の内容に強いショックを受けて号泣し、放送後に幼稚園を2日間「お休み」したのだという。

 

ー「放送をドキドキワクワクで観ていたアイちゃんが・・・。」ー

いったい、何が6歳の女の子をここまで傷つけたのか?

番組の中で、「アイちゃんは誰か好きな子はいるのかな?」という質問に対して、番組上では「○○君が好き」ということで放送がされたことがきっかけとなり、放送直後に号泣したとのことだった。

好きな子は『いない』と、答えたのに、「どうして嘘をつくのか」と泣き崩れたとのことだ。

 

大隈代表は、「番組制作ミスで間違って伝達されたミスだった」と弁明している。

こうした誤った情報が番組で取り上げられた原因については、あいちゃんの母親がスタッフとの雑談の中で「良く遊ぶ男の子の名前」を出したことが 伝達ミスか何かで伝わってしまったとしている。(←もはや、制作サイドのミスではないと言っているのか?)

あいちゃんを心配したり、番組制作サイドを批判したりする書き込みが相次いでいる。

 

こうした大隈代表の訴えはインターネット上で注目を集め、ツイッターやネット掲示板には、「このぐらいの年齢の子にはデリケートな問題だと気付かんかね」

「子供を泣かすようなことはすな」「このぐらいの年齢のトラウマって気を付けないと、一生引きずるからなぁ」というコメントが寄せられ、物議をかもしているのだ。