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三浦春馬 経歴と年収 年収は推定で〇〇〇〇万円 すごい実績 このくらい貰って当然です

三浦 春馬(みうら はるま)1990年〈平成2年〉4月5日-
2020年〈令和2年〉7月18日は、日本の俳優、歌手。茨城県土浦市出身。

4歳の頃から児童劇団のアクターズスタジオつくば校に所属し、1997年にNHKの連続テレビ小説『あぐり』で子役としてデビュー。

2004年、アミューズに所属する。

2006年、『キャッチ ア ウェーブ』で初めて映画で主演を務める。同年、テレビドラマ『14才の母』(日本テレビ)でヒロインの恋人役を演じ、注目を集める。

2007年度、映画『恋空』で第31回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

2008年、『ブラッディ・マンデイ』(TBS)で初めて連続ドラマで主演を務める。

2009年、堀越高等学校を卒業。

2009年6月、『星の大地に降る涙』で初めて舞台に出演する。

2009年10月期の『サムライ・ハイスクール』(日本テレビ)、2010年1月期の『ブラッディ・マンデイ Season2』(TBS)と、2クール続けて連続ドラマの主演を務めた。

2010年2月、同じ事務所所属の俳優・佐藤健との共同企画作品、DVD「HT 〜N.Y.の中心で、鍋をつつく〜」を発売。

発売初週で12,000枚を売り上げ、同年3月1日付のオリコンDVDランキングで総合5位を獲得、日本人男性俳優の「アイドル・イメージ作品部門」での歴代最高順位を記録した。

2011年、『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ)で初めて月9ドラマで主演を務める。

2013年度、ドラマ『ラスト♡シンデレラ』(フジテレビ)、自ら企画を提案し主演したドラマ『僕のいた時間』(フジテレビ)で、第51回ギャラクシー賞個人賞を受賞。

2014年度、映画『永遠の0』で第38回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。

2016年度、舞台『キンキーブーツ』で、第24回読売演劇大賞優秀男優賞と杉村春子賞を受賞。

2017年、ロンドンに2ヵ月短期留学する。

2018年4月12日より放送されている紀行番組『世界はほしいモノにあふれてる』(NHK総合)で司会を担当。

2019年6月1日より、「ポール・スミス」ブランド初の日本におけるメンズ ブランドアンバサダーに就任。

2019年8月7日、主演ドラマ『TWO WEEKS』(フジテレビ)の主題歌で歌手デビューを果たした。

2020年7月18日突然の死

なお年収は…。

アニューズ(所属事務所)の場合、タレント4:事務所6という配分だと言われています。

ドラマ:2400万円

映画:800万円

舞台:1680万円

CM:9000万円

合計で1億3880万円となりますが、事務所との配分を考えると・

その内の4割(5500万円)が三浦春馬さんの取り分となります。

年収は推定で5500万円

ギャラはドラマで2400万円

映画800万円

舞台1680万円

CM9000万円

ギャラ配分はタレント4:事務所6

自宅マンションの家賃は約18万円

車は所有するも車種については不明

人気俳優として活躍されてきた三浦春馬さん。年収やギャラはとても高額でした。

この先、三浦春馬さんの演技やその活躍を見ることができないのは非常に残念で仕方ありません。